漢方で風邪ケアをしませんか?

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漢方で風邪をケアする

寒くなって、風邪が増えてきています。
漢方薬で予防、ケアをしてみませんか?

9月の半ばから休に涼しくなり、涼しくなったかと思ったら、今度は寒くなりました。
と思ったら、地域のよっては季節外れの気温上昇。
いったい何を着たら良いのだろう。
部屋の設定温度はどうしたらいいだろう。

こんなときは、気をつけていないとすぐに風邪をひいてしまいます。
すでに3~4週間前からカゼの相談を受けたり、風邪の人がいらっしゃったりと、そろそろカゼのケアをして行く時期だなと実感しております。

 漢方薬で“風邪”と聞くと、すぐに葛根湯を思い出す方も多いかと思います。
 それはそれで、悪くはない選択なのですが、風邪の症状や体の状況によっては、葛根湯以外の選択をしたほうのが良いことがあります。

 喉が痛くなる風邪なのか?
 悪寒がひどい風邪なのか?
 咳が強く出ている風邪なのか?

 漢方薬では、風邪の状況を見ながら最適なものを選ぶことをしています。

 簡単な指標として、まとめてみましたので、以下をご参考になさってください。
 これをご参考いただきながら、自分の風邪がどのタイプか漢方相談にお越しいただけたらと思います。

風のタイプと漢方薬の種類 イスクラの漢方薬なら薬戸金堂・源保堂鍼灸院へ

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